英会話口シティマップ英会話口について案内しています。 英会話口のポイントについて解説しています。 英会話口のコラムを紹介しています。英会話口@全国各地のスポット案内英会話口のスポット情報を掲載しています。 あなたの街の楽しい英会話口のスポットはこちらからお探しください。 よい英会話口に出会われますように願っています。
英会話口のポイント英会話口についての、感想を紹介させていただきます。 英会話口、すなわち、英会話でしゃべるにことをさします。 ふだんあなたは日本語でおしゃべりをされる時、 どんな風に話されますか? あなた:「どこへいってたの?」 相手: 「三越」 あなた:「なにしに?」 相手: 「夏物のシャツ見に」 あなた:「いいのあった?」 相手: 「うん」 あなた:「どんなの?」 相手: 「ブルーのノースリーブ」 「まえからほしかったの」 とこんな風に話されるんじゃないですか? それをこんな風に話をしますか? あなた:「あなたは昨日どこへいっていたんですか?」 相手: 「わたしは昨日三越にいってきました」 あなた:「あなたは何をしに三越へいってきたのですか?」 相手: 「わたしは昨日三越へ夏物のシャツを見にいってきました」 けっしてこんな風には話をしないでしょう。 英語だって同じです。 前半で話をした、日本語のような話が口をつくのです。 ですから、みじかい英語で ポンポンと口にでたほうが、 会話がすすむんです。 文章にしちゃうと、正確に書かなくてはならないでしょうが。 会話は文章じゃないんで、文章にしちゃうと、だいぶくずれて いるんですよ。 もっとじょうずになってから、かっこいいせりふ(文章)は つかえばいいでしょう。 最初は単純な単語に近いミニ文が英会話として口にでればいいのです。 これって実用で英語をつかう時、大切なことです。 さあもっとリラックスして英語を口にだしましょう! 英会話の勉強時間英会話を勉強するのに、どのくらいの時間が必要なのでしょうか。 アメリカ人の赤ちゃんは、たいした勉強もしないのに、子供になる ころには英語をしゃべっている。 大人は1年も勉強したら、大丈夫と考えておられる方が多いと おもわれます。 では赤ちゃんは、どのくらいの時間をかけて、言葉を憶えるのでしょうか。 1日14時間、英語に接したとしましょう。 毎日14時間365日で 5110時間となります。 これが小学校にいくまで6年間で、30660時間です。 小学生にあがったとき、どんな言葉を話しますか? まだ子供言葉です。 大人のようにはしゃべれません。 どうでしょうか? このように、気の遠くなるような時間をかけて 英語をおぼえるのです。 もちろん大人はこんなに時間はかからないでしょう。 でも週に1回教室にかよっても、1年間でせいぜい数十時間です。 短期に集中して、1日8時間で10日間学習しても、80時間です。 圧倒的に時間が少ないのが現実です。 少ない時間でも、毎日勉強を継続する以外に、英会話の習得法は ないと知ることがたいせつです。
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